FX, 金、原油、日経225、ダウ等の超高速取引対抗必勝戦略



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全先物市場共通の超高速取引対抗戦略プランBRY

FX,日経225先物、金先物、原油先物、ダウ先物投資事案に共通した、下記の三つの”世界初”を達成しました!
1.アルゴリズム(超高速取引)に対抗克服可能な両建て戦略の構築
  最近のIT(情報技術)やAI(人工知能)の発展は我々の予想を遥かにしのぎ、日本を含めた世界の株式や
  外国為替(FX)の電子取引市場に大きな影響を与えています。ETF、年金基金、保険会社、投資銀行等の大口投資家達は取引所や、超高速取引業者と組んで、全体の60%以上の売り買いの操作をプログラムを組み込んだコンピューターで千分の一秒単位で決済をしていますので、我々小口投資家がどうあがいても太刀打ちできない仕組みになっているのです。アメリカのSECや、日本の金融庁がこのような超高速取引(HFT取引)に関する操作の一部を規制し始めましたが、焼け石に水で殆ど効果が出ていないのが現状です。

それでは我々小口投資家は完全に無力なのでしょうか? 何万、何十万人と言われる小口投資家達のお金は全てこれら大口投資家達の懐に入ってしまうのでしょうか? 何も武装しなければそういうことになります。最も悲劇的なのは、こういう事実を殆どの小口投資家の人達が知らないと言うことなのです。 又、市場にもこの超高速取引(HFT取引)に対抗克服できるソフトが公表されたと言う情報は私の知る限りありません。

でもご安心下さい。もうご心配いりません。私が今回世界で初めて開発に成功した ”5大先物市場に共通の
”先物戦略プランBRY” は大口投資家達が使用している超高速取引(HFT取引)に対抗克服できる世界で唯一の戦略プランです。しかも二重に武装しているのが特徴です。 先ず、戦略プランBRYは両建てになっていますので、上昇傾向の時でも、又、下降傾向の時でも対応できる上に、プラン自身はHFT取引が一番苦手とする値動きが緩慢な時に作動するようになっているからです。然も、この戦略プランは超高速取引業者の操作より常に、遥かに、速く、取引所に到達するのです。 従って、この戦略BRYプランを使えば、10万円台のPCでも、スマホでも、数十億円もするスーパーコンピューターで操作するよりも速い操作が可能となるのです。従って、超高速取引によるコンピューターの自動売買に負けないのです。実際に試して頂けばその秘密が分ります。

  
2.僅か一年(12ヵ月)で最大、元本の2,000倍の利益を稼ぎ出す先物戦略プランを開発しました。
  元本が100万円ならば、一年(12ヵ月)後には最大20億円の利益を齎します!!!
  
日経225先物を含む5大先物のマーケットの動きの中に、遺伝子とも言うべき”定理”があることを世界で初めて発見したのです。
8年の歳月と3,000万円を超える開発費が掛かりましたが、何よりも目的を達成したという満足感があります。私はこの定理を私の名前から採って”慎の定理”と名付けようと思いましたが、あまりにもおこがましく感じましたので、”第二ピタゴラスの定理”(仮)と名付けることにしました。(笑い)

勿論、今回発見した第二ピタゴラス定理は3角形に関する定理ではありません。日経225先物の値動きに存在する儲けの定理です。その第二ピタゴラスの定理が今回の戦略プランBRYのベースになっています。

日経225先物だけでなく、金相場、オイル相場、穀物相場等かなりの数の投資事案がありますが、これらのどの事案でも、勝って成功を収めるために必要な条件が二つ有ります。それはそれらの商品相場に潜んでいるルール、遺伝子、定理と言ってもいいと思いますがそれを発見することです。もう一つは、大口投資家や、超高速取引業者が千分の一秒レベルで操作している
コンピューター取引に如何に対抗して、勝てる戦略を構築できるかどうかです。

この二つの条件をクリアしない限り、どんな戦略を駆使しようと成功することは不可能だと言っても過言ではありません。私が8年も掛けて、Fxや、日経225先物ミニ事案に潜んでいるルール(定理)を見つけるべく死に物狂いの努力をしたのもそれ故だったのです。 私が世界で初めて、この二つの条件をクリア出来る戦略の構築に成功した時は正直心が震えました。日経225先物でも勝てる!Fxでも勝てるとの思いが胸の奥から込み上げてきたからです。不遜を承知で言えば、この定理の発見はノーベル経済賞に匹敵する快挙だと自負しています。!!!


この第二ピタゴラスの定理をベースにして構築した戦略プランが”戦略プランーBRY”です。
この戦略プランーBRYは単利利殖法でも日経225ミニ先物運用で毎月平均元本の100%の利益を齎します(一年では1,200%)(元本の12倍)が、複利利殖法で運用すれば、一年間(12ヵ月)で最大、元本の2,000倍の利益を齎す戦略プランなのです。もし元本が100万円ならば、一年間(12ヵ月)で20億円になるのです。信じられますか?嘘みたいでしょう? でも本当の話ですので、今暫く読み続けて下さい。

私達が中学生の時にピタゴラスの定理というのを習った記憶があるでしょうか? 直角三角形の底辺の2乗と高さの2乗の合計が斜辺の2乗に等しいという定理です。その他にも、直径掛ける円周率、半径の2乗掛ける円周率とか色々な定理を習った筈ですが、今では私も殆ど忘れてしまいましたが。。。

私が今回世界で初めて発見した、この”第二ピタゴラス定理は市場の流れや、国内外の経済情勢とかの動きに殆ど影響されず、移動平均線とか、ボリンジャーバンドとか、ゴールデンクロスとかのテクニカル指標にも殆ど影響されないのです。何故かと言いますと、この”第二ピタゴラス定理”は世界のプロの常識を覆し、値動きの少ない揉み合い状態の中に存在する定理だからです。即ち、どんなに市場が上昇相場だろうと下降相場だろうと時折、必ずと言っていいくらい訪れる揉み合い相場にこの定理は適用されるからです。繰り返しになりますが、これこそが、大口投資家のアルゴリズムや超高速取引に対抗し得る世界で唯一のシステム戦略と言っても過言ではないのです。

それでは先ず、「100万円の資金をどうやって20億円にするのか」のさわりの部分についてお話ししましょう。その前に、貴方は複利計算と言うのをご存知ですか? 例えば、郵便局や、銀行などの金融機関にお金を預けて、仮に、利子が毎月元本の100%貰えた場合、一カ月後には、預けた100万円は200万円に増えている筈ですよね? 何故なら、預金100万円の一カ月分の利子100万円が入るからです。そしてこの入手した100万円の利子を元本の100万円にプラスして合計200万円を再度30日間預けたら、貴方の100万円の元本は400万円に増えますよね? その後同じようにしていくと、一年(12カ月)後には貴方の元金100万円は間違いなく20億円に増えている筈です。この計算方法を複利計算と言います。この複利計算方法は小学生でも分る最も易しい定理の一つです。
この複利計算でお金を増やす方法自体は既に、隠れた“大富豪達の資産蓄積法”として知る人ぞ知る方法なので、私が初めて公開するわけではありません。

”いわゆる「複利計算」は人類が残した最大の遺産である”と、かの有名なアインシュタイン博士に言わしめたその複利計算のことです。毎年世界の長者ベストテンにランクインされているビルゲイツ氏、ウヲーレンバフェット氏、ジェフベゾス氏(アマゾン 会長)又、日本で何時も長者ベスト3を争っているユニクロの柳井氏、ソフトバンクの孫氏等も例外ではありません。孫氏などは14年前に当時赤字だった中国の通販最大手、アリババのマー会長に逢って5分で決めた出資は20億円、それが14年後の今、8兆円の含み益を齎したのです。孫氏は14年間に蓄積した、同社の株式、配当金の全てをアリババの株に再投資する複利利殖法を実践することによって8兆円の利益を積み上げたのです。正に驚くべき複利利殖法の典型的な例です。上述したビル.ゲイツ氏や、ジェフ.ベゾフ氏にしても、会社設立以来数十年間に亘って蓄積してきたMicrosoft社やアマゾン社の配当、株式を全て自社の株式に再投資する複利利殖法で莫大な富を築きあげたのです。

20億円を8兆円に増やした孫氏の儲けの倍率は私がこのホームページで提案しているプランが齎す、元本の最高2,000倍の2倍の4,000倍の利益を齎したのです。尤も私がここで提案しているプランーBRYは一年で2000倍なのに対して、孫氏の場合は十四年掛かったことになります。私が開発したプランBRYで100万円を仮に孫氏と同じ14年間に亘って日経225先物で複利運用していたら幾ら稼ぐことが出来たのかを計算しますと、約189億円になります。もし、100万円では無くて、孫氏と同じ20億円の元本で運用していたら、14年間の利益は40兆円近くになっている筈です。40兆円 ÷ 8兆円=5倍 即ち孫氏の5倍の利益を得たことになります(笑い)勿論これは理論値ではありますが、実際に現実の運用で起こり得ることですので、如何に複利利殖法が凄いかを示しています。

然しながら、今のような低金利時代では如何に複利利殖法が優れた利殖法であったにしても、それを運用するチャンスが無ければ絵に描いた餅になってしまいます。つまり、アリババや、ソフトバンク、マイクロソフトや、アマゾンのような大きく成長する企業を自分で起業するか、或いは早いうちにこういう企業を発見して、持っている有り金全部を投資していれば別ですが、そんな超能力は普通の人は持っていませんから、複利利殖法を有効に活用出来るのは、上述した大富豪達だけなのでしょうか? いいえ、そうでは有りません。そこで、今回、私が開発に成功した戦略プランBRYの存在価値があるのです。

戦略プランBRYと複利利殖法を併用して日経225ミニ先物を運用すれば一年で最高20億円の利益(元本が100万円の場合)を稼げるのです。もし単利で運用したとしたら一年で僅か1,200万円しか稼げません。複利式利殖法と言うのは皆さんの想像以上に膨大な利益を齎すのです。

是非この事を忘れずに読み進めて欲しいと思います。唯、複利利殖法には注意しなければいけない点もあります。その一つは一箇月単位で元本の100%も配当してくれる金融機関は現在、世界中探しても有りませんし、投資案件でも、一年で元本の2,000倍もの利益を齎す事案はここで私が提案している戦略プラン以外に私の知る限り存在しないと申し上げても過言ではないでしょう。従ってネット上に溢れている金儲けプランをベースに複利利殖法で運用すると、大やけどをし兼ねませんので十分注意して下さい。

3.世界初、情報商材の後払い

初めまして。申し遅れました。平田慎一郎と申します。皆さんご存じの如く、インターネット上での取引では販売する商品の如何を問わず、前払いが基本的なルールになっていますよね?
特に、投資案件を含む情報商材は、一旦商品が購入希望者に渡った段階で、販売元に返品されても意味が無いものになりますので、100%前払いがビジネス上、慣習化しているわけです。その一方で、前払い後にインチキ商品を売りつけられた被害者が後を絶たない現状は毎日の新聞や、TV、ネットニュース等を観れば明らかです。

そこで、今日は私が皆さんに、世界で初めて開発に成功した投資戦略プラン,”日経225ミニ先物プラン-BRY”をこれまたネット世界初の画期的な”後払い方式”で、(先に購入者に商品をお届けして、購入者の方に検証して頂いた後にお支払して頂く方法)購入して頂くことを提案させて頂きます。万一、購入希望者が戦略プランBRYを検証した結果、期待したような利益が出なかった場合はお支払いは不要という購入者の目線に立った提案をしたいと思いますので、最後までお読みになって欲しいと思います。唯、商品の性質上、販売価格はかなり高額になりますので、動かせる金融資産(キャッシュ)が100万円以上ある方が対象になります。予めご了解下さい。

申し遅れましたが、私は長い間、ハワイと日本を往来しながら貿易業を営む傍らノンフィクション作家をしておりました。と言いましても、殆どがハワイでの英語での出版でしたので、私の名前を知っている日本人の読者は少ないと思います。
それでも、2000年頃に数作品を日本語で日本の出版社から発行しましたので、中にはご存知の方がいらっしゃるかも知れません。従って、今でも「平田慎一郎、 作品」のキーワードでYahooかGoogleで検索して頂ければ、私の略歴と、作品の幾つかはヒットすると思います。

然しながら、このホームページを起ち上げた目的は私が出版した本の紹介ではなく、私が人生で初めて、20代{29歳}で日本で起業した事業で、一年間に一億二千万円の純利益を上げたと同時に、その儲けたお金の殆ど全てをまた一年間で失ってしまった私の恥部とも言える話を含めて、如何にして極貧の生活を乗り越えて、勝ち組の人生を築けたのかのノウハウを無料で公開すると同時に、私と読者の間にWin-Winの利益を築くために、日本経済新聞社が運営している日経225ミニ先物投資事案を通じて、100万円の資金を一年間(12ヵ月)で20億円にする方法を含めた具体的なシステム戦略プラン(以下戦略プランBRY )を後払い方式で貴方にお届けする提案をするのが目的です。

後払い方式とはその言葉どうり、商品(戦略プランBRY)が貴方のお手元に着いて、その商品が確かに私が言うように月平均100%の利益を本当に生み出すことが出来るのかを確認されてから代金をお支払して頂く方法です。万一、私の申し上げるような利益が出ない時はお支払頂く必要はありません。私が知る限り、このような後払い方法で情報商材をネット上で販売するのは世界で初めてだと思います。


然も、毎月平均で元本の100%の利益を生み出す戦略システムプランのお支払いは後払いで結構だと申し上げているわけです。

以上詳述して来ました本日世界で初めて公表する ”三つの世界初”を包含した戦略プランの具体的な
概要説明に入る前に、どのようにして、そのようなプランが生まれたのかを実感して頂くために、私が今まで歩んできた人生を少しご説明する必要がありますので、少しの間お付き合い下さい。

私が生まれた家庭は当初、貧しからず、裕福にあらず、食べるには苦労の無いまあまあの中流家庭でしたが、私が10歳の時に、突如、父が亡くなって生活ががらっと変わってしまいました。父はお金儲けも上手だったのですが、お金を使うのも上手?だったので、父が亡くなった時は遺産は殆ど残ってなくて、5人の子供を抱えた母を含め家族の苦労が始まったのです。私は当時小学生でしたが、学校から帰ると大きな磁石をぶら下げて暗くなるまで、路面の鉄屑拾いに専念し、出来るだけ多くの鉄屑を集めて家に持って帰ったものです。鉄屑屋が結構良い値段で買い取ってくれましたので、夕食のおかず代位にはなったからです。

又、夕食後の8時位から11時頃までは毎日午後3時にシャッターを下ろした銀行の前にダンボールで台を作り、月遅れの雑誌を並べて古本を売る夜店をやっていた母の手伝いをしました。その後も似たようなことをして生活の足しにしてましたが、高校から大学は奨学金を貰いながら、受験生が2人いる家に住み込む家庭教師の口を見つけましたので、財政的には少し余裕?が出来たので、弟達の学資の足しにしたものです。

大学を卒業して最初に就職をしたのは東京日本橋の本のデパート(東京一部上場会社)の外国部で、外国からの原書の輸入に携わりましたが、社風が合わなかったので、一年足らずで辞めて、カメラや、望遠鏡、双眼鏡等の光学機器を輸出する中堅の貿易会社に転職しました。この転職が私のその後の人生に大きく影響を与えることになったのですが、その時は全くそんなことに気付くはずもなく、毎日夜遅くまで、海外のバイヤーに売り込みの手紙を書いたり、来日した海外のバイヤーと商品のスペック(仕様)の打ち合わせ、価格交渉と貿易商社の平均的なサラリーマン生活の日々を送っていました。

そんな或る日、学生時代の友人と一杯飲んだ時に、図らずも耳寄りな情報を入手したのです。どんな情報かと言いますと、その友人の近所に住んでいる40歳位の女性が毎日2-3時間くらい、(ねまき)用の“ネル地”のような生地をハサミで15センチ角程度の大きさに切っている仕事をしているだけで、ベンツを乗り回しているとの話だったのです。この情報にめっちゃ興味を持った私は、友人に頼んで、下記の写真の様なサンプルを一枚入手しました。皆さんは何だと思いますか?そうです。その婦人が製作していたのは眼鏡を買うと必ず一緒に付いてくる眼鏡(めがね)拭き(以下シリコンクロス)だったのです。

そして、彼女は有る上場会社の役員の愛人だったのです。それが判明した時、私は大いに感心しました。何にですかって? その答えを申し上げる前に正解が分かった人はビジネスで成功する確率が非常に高い方です 。そうです。普通、愛人手当というのは、旦那と呼ばれる男性が自分の懐から出すものですが、バーのママならず、一日わずか2-3時間の仕事をさせて毎月50万円以上の収入を稼がせるとは、流石、上場会社の役員だと感心したわけです。毎月こんなに稼ぐのであれば、別れる時に旦那から一銭の手切れ金を貰わなくても、十分生活していけるでしょう。これが若し銀座にバーを持たせたとしたら、億単位の金額になるし、それだけの金額を出しても店が黒字になるという保証は無く、場合によっては大赤字になってしまい、毎月追い銭を出さなければならない破目になる可能性も有るわけですから、それに比べたら、殆どまとまったお金を出さないで、こんな高収入を愛人に稼がせているとはただただ感心せざるを得なかったのです。 考えても観てください。この旦那が出したお金は布地を切る鋏1丁だけだったからです。
このホームページを読まれている皆さん方にも、上記のような事実に勝る驚くべき提案をしますので、最後までお付き合い下さい。

  ★最近のシリコンクロスの写真(当時の商品ではありません) 

眼鏡用シリコンクロス

    

この情報を得た私は早速この“シリコンクロス”に付いて原価計算を含めた
徹底的な市場調査を行った結果分かったのは、付いているのは眼鏡だけではなく、又国内市場だけでなく、海外に輸出されているカメラ、望遠鏡、双眼鏡、金銭登録機、プリンター、電卓等の殆どの機種にレンズ拭きとして、又本体拭きとして色々なサイズの布きれが付属品の一部として付いて販売されていること、年間市場規模は売上ベースで、30億円前後(大企業が手を出さない規模)、数量ベースでは年間3,000万枚以上であることが分かったのです。然も、私が勤務していた会社が輸出用にメーカーから購入していたカメラなどの光学機器にも殆どこの小さな布地が付属品として付いていることを発見した時は正に“眼から鱗”でした。

尚、このシリコンクロスの原価計算をして更に驚いたのは、次のような価格構造だったからです。

★標準サイズのシリコンクロスの価格構造;★
○素材はシリコン入り。純綿ネル地 15センチ四角、縁縫い無し。ポリ袋入り。
  ★材料代 一枚 2.5円(A)
  ★加工賃 一枚 2.6円 (裁断、印刷、ポリ袋入れ。)(B)
  ★梱包と輸送費 0.35円 (C)
★製品原価; A + B + C = 5.45円 (D)
★売値 ; 17.5円  (E)
★粗利益; E ― D = 12.05円       (F) 
★粗利益率; F ÷ E = 68.9% (G)

ご覧のように、一枚売って12.05円も儲かるので、月に10,000枚も売れば、粗利益が12万円以上になるのですから、ベンツを乗り回しているのも頷けました。何しろ、当時は大卒新入生の月給は1万3千8百円が相場でしたので、その10倍近くにもなるのですから。

この事実が分かったので、若し、私が独立してこの仕事で起業したら、その時の給料(部長職でしたので約6万円程度と当時としては可也の高級を貰っていましたが)20倍以上高い収入を得る自信がありましたので、翌月に会社に辞表を出して、独立して起業したのです。

起業してからは、素材を変更したり、裁断機を購入して、上述のご婦人が手作業でしていた生地の裁断を半自動にしたりしてコスト低減をしたので、一枚当たりの荒利益は13円近くになっていました。

然も、タイミングも良かったこともあります。カメラや、双眼鏡などの光学機器類の輸出が高度成長期の波に乗って、大幅に伸びた上に、東芝、カシオ、シャープ、キャノン等がポケット型電卓を市場に出して、ポケット電卓だけでも、輸出を含めた流通量は月間80万個を超えたのです。私がこの事業を起こしてから半年後には、私の工場からのシリコンクロスの出荷量は月間70万枚を超えるに至ったのです。考えてもみてください。
30歳にもならないビジネス経験不足の若造が毎月1000万円近い利益を手中に収め有頂天になったとしても、不思議では無いでしょう!

それからの私の生活は一変しました。毎夜仕事が終わる9時頃になると友人を5-6人連れて、東京随一の高級歓楽街である銀座や、赤坂のクラブを梯子して、一晩で数十万円も費消するような馬鹿な生活を送り始めてしまったのです。こんな生活をしていたので、お金が亡くなるのも早かったですね。1年ちょっとで一億近いお金がアッと言う間に消えていってしまったのです。
天国みたいな生活がそんなに長く続く筈が無いんですよね。眼鏡には今でもシリコンクロスが付属して付いてますが、カメラや、双眼鏡、電卓などは価格競争が激しく、殆どのメーカーがコストダウンを図るために、シリコンクロスを付けなくなってしまったんです。

私の収入もそれまでの十分の一以下になってしまい、それまでの馬鹿な放蕩三昧な生活は終わりましたが、幾らかでも貯金が有る内に次のプロフィットセンター(利益を生み出す源泉)になる商品を見出さなければいけないので必死でした。当時は未だインターネットがこの世に誕生していなかったので、殆どの情報は知人や友人のネットワークや出版物などを通じたアナログ情報に頼らざるを得なかったので、情報の量も質も現在とは大きく掛け離れていましたし、質の良い情報に触れるのは、稀でした。それでも質の良い情報を求めて、日経新聞や多くの書籍、海外の経済雑誌等にも毎日目を通していました。

その間、それまでの貯金とハワイで著述業の真似事をして、雑誌に寄稿したりして、食べていくことに支障は無かったのですが、気が付いたら44歳になっていました。元来、常に何か新しい課題にチャレンジしてないと気が済まない性格なので、毎日必死になって質の良い情報を求めて右往左往していました。

丁度そんな時、日本に極端な円高の波が押し寄せて来て、日本の貿易業界に激震が走りました。もう輸出の時代は終わって、輸入の時代になると殆どの人がそう思ったものです。私も、この円高を利用して、輸入で利益を出せる商品が何かある筈だと、真剣に海外市場を探索していた折、ドイツの友人から日本製の双眼鏡の見本を送って欲しいとの手紙が来て、封筒の中に下記の様な“国際返信クーポン”なるものが入っており、日本の郵便局に持っていけば、日本の切手と交換してくれるはずだから、航空運賃代に充当して欲しいと書かれていました。

早速“国際クーポン”なるものを郵便局に持って行ったところ、何の問題もなく、日本の切手と交換してくれました。 

       国際返信クーポンの写真

国際返信切手

郵便局から帰ってきて、ふと考えました。この国際クーポンで一儲け出来ないかと。。。。。。そこでこの国際クーポンに付いて徹底的な調査をした結果、
世界の主たる国の郵便局でこの国際クーポンが売られていること、国際クーポンはその国の通貨で購入するのですが、価格は万国郵便連合という国際郵便組織が4年に一回決定する決まりになっていて、その時の各国の国際クーポンの価格は日本円が遥かに安かった数年前に決められていたことも分かりましたので、これはひょっとするとひょっとするかも知れないと内心ドキドキしながら、直ちに世界各国に飛んで、国際クーポンの価格や、各国の郵便局の通常の在庫数などを調べた結果、オーストラリアで購入して、日本の郵便局で日本の切手に交換するのが一番利益が出ることも分かりました。そこで再度オーストラリアに飛び、パース、メルボルン、シドニー等の大都市の郵便局の本店を回って3万枚ほど購入して帰って来ました。

日本に帰って来てから、早速、東京、大阪、神戸等の大きな郵便局に分散してこの国際クーポンを持ち込んで日本の切手に交換してもらい、その切手を金券ショップで95%の価格で売って、一枚当たり約13円の利益が出ましたので、海外への航空代金や、国内の交通費を差し引いても結構な利益を得ることができました。今回は調査が主目的で儲けることは二の次でしたが、次回からは、ビジネスとしてしっかりした輸入計画を立てて実行すれば、もっと利益が出ることは確実でしたので、直ちに国際クーポンビジネスをスタートしたのです。唯、国際クーポンの次回の価格決定は3年後と分かっていた上に、近い将来、為替レートも揺り戻しがあるだろうと予測していましたから、このビジネスは3年間位しか続かないだろうと予想していました。

やはり、国際クーポンビジネスは予想より1年早く2年で終了しました。万国郵便連合が国際クーポンの価格を含めた万国郵便条約の施行規則を突如変更したからです。私がこのクーポンをビジネスに利用して利益を上げていることが万国郵便連合の知るところになってしまったからです。

しかし、この国際クーポン輸入ビジネスは美味しいビジネスでした。2年間で3千万円近く儲けることが出来ました。このビジネスの最も美味しい部分は競争が無かった上に、お客を探す必要が無かったことです。郵便局は何処の国でもありますし、金券ショップは日本に沢山ありますから。。。

翌年には、この発想の延長線上で、各国の記念切手を含めた膨大な種類の趣味用切手の各国間の差額をベースにした裁定取引を始めて、数年間で数千万円の利益を上げることが出来ました。
  外国切手画像
国際切手

その後暫くは鳴かず飛ばずの時代を過ごしましたが、そうした中、ハワイの家の近所に7-11のコンビニがあり、そこで毎日のように朝食用のドーナツを購入するのが習慣化していたのですが、何時もドル紙幣は持っていかず、溜めていたコイン(25セントや10セントコイン)ばかりを持って行ってドーナツなどを買うのが習慣になっていました。7-11でそのコインを持ちながら、レジに並んでいる時に、突然頭に閃いたことがありました。それは、日本人やアメリカ人を含めて世界の人が海外旅行した時に余ったコインはどうしているのだろうかということです。勿論アメリカを含めた欧米人は旅行好きな上に、多くの国と地続きなので、海外旅行は年に何回もしているし、次の海外旅行に持っていこうと考えるでしょうが、日本は状況が全く異なります。島国である上に、持っていく外貨の制約も未だ有ったので、海外旅行などは一回も行ったことも無い成人の人が沢山いた時代でしたので、残ったコインは次の海外旅行に持って行こうという発想は未だ無かったからです。

世界中の何処の両替商でもコインは引き取りませんから殆どの人は机の引き出しの片隅にでも無造作に放り投げているのではないか?そして、デスクを開け閉めする時にコイン同士がぶつかりガチャガチャと音を立てているのではないか? もしそうだとすれば、どこの両替商も交換してくれないコインだけを安く買い取って、ハワイの銀行の口座に貯金すれば、結構な利益が出るのではないか?というアイデアが浮かんだのです。
日本人の海外旅行はこれからも日本国の奨励政策でもあり、急速に増加するだろうとも考えました。              

世界のコインの参考画像

コイン

早速翌日、ハワイの取引銀行に溜めた10セントコインと25セントコインだけを500ドル分を持って行って口座に入れようとしたら、コインカウンター(コインの数を測る計量機)が無いので、大量のコインは預かれませんと拒否されてしまったのです。
ハワイには銀行が少ないので、翌日、電話帳と首っぴきで、数十行のニューヨークの銀行に電話を掛けまくった結果、12行からコインでの預け入れOKとの回答を貰うことが出来たのです。ところが喜びも一瞬だけで、ネックのあることも分かりました。コインは額面価格は安いのに、重量が嵩むので、航空便で日本からNYまで送ったら、運賃が高いので、殆ど採算が合わないということを忘れていたのです。然し、この心配は、当時郵便局で取り扱っていた船便を利用することで、一挙に解決しました。船便は輸送時間は大分長くはなりますが、お客さんも急がないので、時間が掛かるのは問題なしとの結論を出したのです。
更に市場規模を調べた結果、想像よりも遥かに大きいことが分かったのです。
計算をすれば直ぐに判ることなのですが、当時、日本人の海外旅行者は年間450万人を超えていましたから、仮に旅行者一人の使い残したコインが平均1ドルあったとすると、単純計算すれば450万人 X 1ドル=450万ドル(当時のレートで約10億円)。当時は現在の16分の一の物価水準だったので、2019年の物価水準で換算すると約16倍の160億円という大きな金額になったのです。

仮にコインを額面の半額で引き取り、額面どうりの金額で銀行に預ければ、粗利は50%になります。然も、この160億円のお金の殆どは机の中で眠っていると判断したのです。唯、このニュービジネスモデルを実行するにはニューヨークの様な大都市にに住んでいることが必須になります。

しかし、こんなに美味しいビジネスを見逃すわけにはいきません。そこでニューヨークへの引っ越しを決意しました。しかし参りました。

それまで一年中寒さ知らず、暖房機要らずのハワイの生活が、急に零下の気温にまで下がる冬の陽気に慣れるまでに3年は掛かりましたが、ビジネスは順調に推移して、仕事の内容も簡単なので、途中から仕事の大半を家内に任せて、新しいビジネスを探し始めました。

そんな折に、日本在住の知人が日経225先物ミニ取引で大損をしたとの情報を得ました。日経225先物って何か? 全く知識が無かったので、調べてみた結果、結構大きな世界規模の株の指数投資事案であることが分かると同時に、95%の人が大損をして敗退していることも分かりました。95%の人が失敗しているのであれば、5%の人が成功しているんだと思いながら、少し日経225を勉強しようと関連書籍を数十冊日本から取り寄せて勉強を始めたのですが、これが意外と難しく、勉強すればするほどなかなか勝利への道のりが見えなく、今まで挑戦して来たどのビジネスモデルよりも困難なことが分かってきたのです。そこで、コインビジネスをしていた会社を人に売って、日本に帰って本格的にこの日経225先物投資ビジネスを研究しようと決断をしました。

2010年に温泉付きのマンションを日本で購入して、主たる住居を日本に移して、225先物の本格的研究に着手しました。然し、その後つい最近までに、300以上の売買ルールを創作しては破壊し、破壊しては創作してチャレンジしましたが全て失敗し、気が付いたら、日経225先物を研究し始めてから7年が経過していました。途中、何回か諦めの境地を彷徨いましたが、今までの人生で、十分な調査と綿密な計画を立てて挑戦した全ての事案がそれなりに成功して来たので、どうしても諦めきれず、私の人生の最終ターゲットとして何としてでも解決策を見出そうと強く決意をしたのが、2017年の春頃でした。

解決策は必ず4本値の中にあると確信していましたので、それからは、トイレに入る時も、風呂に入る時も、ベッドに入っている時も、常に、この4本値を含んだ時系列データ表を持ち込んで表と睨めっこをして自分でも紙の表に穴が開くのではないかと思ったくらい解決策探しに没頭しました。

その後も悪戦苦闘が続きましたが、2018年の後半になって、遂に解決策を見つけることが出来ました。やはり4本値の中にヒントがあったのです。冒頭でお話しました様に、日経225先物の毎日の値動きの中に一つの定理を発見したのです。

唯、その定理は4本値を真正面からだけ観ていたのでは何年掛かっても見つけることは難しく、万策が尽き果て最後の手段として、“水平思考”(田舎のトランプカードの小さな玩具会社を世界一のコンピューターゲームメーカーにのし上げた任天堂の一(いち)技術者が開発した“思考方法”)を応用して、時系列データ表を左横から観たり、右横から観たり、又ある時は右斜めから観たり、左斜めから観たり、或いは順張りでエントリーして逆張りでエクジットしたりと、“水平思考”で考えられるあらゆる方法で探した結果やっと発見した解決策だったのです。
ここまで来るのに約8年、3千万円以上の開発費が掛かってしまいました。その後、多少の手直しをして、今回最終案が完成しましたので、中身のユニークさも含めて、販売方法も購入希望者の目線に立って、インターネット史上初(情報商材分野)の後払い方式で提案することにした次第です。

正直に申し上げて、今日ここで提案するプランは朝9時から継続して午後15時までの6時間の間にエントリーとエグジットをトータルで24回繰り返すので、年配の方には少しハードなプランですが、普通のサラリーマンの方でも、毎日朝9時頃から夕方5-6時頃まで、いや残業をすれば8時―9時頃まで働いているのが実情ではないでしょうか?それを考えれば少しもハードとは言えないよとの声も聞かれます。年齢にもよるのでしょうが。。。プランそのものは非常に簡単な構造になっていますので、小学生でも運用出来るレベルで、一回の操作に2分も掛かりません。小学生高学年生から70歳代位までの方なら、十分こなせる内容になっています。もし途中で疲れたら、一時間程度の昼休み休憩でも取れば、疲れは回復するでしょう。

更に、私が提案する戦略プランを購入して頂いた方には、現在進めているプランの自動化が完成次第、ボーナスとして無料で提供することをお約束します。完成した自動化プラン(30万円相当)が完全な全自動化プランになるか、或は半自動化プランになるかは未だ分かりませんが、朝セットアップしておけば、大引けまで何もしなくても良いソフトにする積りですので、楽しみにしていて下さい。完成目標は2019年11月30日を目指しています。
それでは、後払い方式で皆さんに提供する“日経225ミニ先物投資”で毎月平均元本とほぼ同じ金額を稼ぎ出すプランの概要と、そのプランの購入条件を下に示します。

★戦略プランーBRYの特徴
毎月平均元本の100%を稼ぎ出すと申し上げても、毎月同じ金額を稼ぎ出すわけではありません。或る月は元本の100%、翌月は元本の150%、又或る月は元本の60%という風にほぼ50%から200%ぐらいと開きがありますが、半年から1年ベースでみれば、月に平均元本の100%を稼ぎ出すプランになっています。従って、このプランを上手く活用して、冒頭に申し上げた複利計算方式で運用すれば最大で100万円の元本を一年間で20億円に増やすことが理論的に可能になるわけです。これまでに過去10年分の時系列データを検証した限りでは損益がマイナスになった月は一度もありません。と申し上げましても、今後もマイナスの月が絶対に無いとは言い切れないのが投資の世界であることは既にご存知のことと思います。

しかし、購入者の方には100%この方式で運用することはお勧めしません。 何故ならば、この方式で100%目的を達成するためには、かなりの勇気と少しばかりの幸運に恵まれる必要があるからです。 考えて見てください。このプランを100万円の元本で上述の複利計算方式で運用して順調に推移した場合、元本である100万円は5か月目には1600万円、八か月目には1億2、800万円に増えていくんですよ。勿論最初の月に儲けた100万円を引っ張って置いて、2か月目も同じ100万円からスタートすれば、一億2、800万円全てを失っても実質的に貴方は(証券会社の手数料を除く)一円も損をするわけではありませんが、次に進むには心理的にかなりの葛藤が起きるでしょう。ましてや、十一ヵ月目には10億円近くになるんですよ。万一次に進んでマイナス50%の結果が生じた場合には、貴方はそれまで儲けてきた5億円近い金額を吹っ飛ばすことになりますがそれでも平静でいられる自信がありますか?その時に何の抵抗もなく次に進めますか(笑い)? 勿論、確率的には、そういう悪い結果になることは限りなくゼロに近いとは言え、心理的にはかなりのプレッシャーになることは間違いありません。

そこで皆さんに敢えてアドバイス出来る方法と言えば、途中何回かに分けて儲けを引っ張って置くという方法です。 例えば、儲けが1000万円になったら、500万円を手元に引っ張って置いて、次はもう一度500万円から勝負をするとか。。。。或いは損切を上手く組み合わせるとか、色々な選択肢がありますが、全て自己責任での運用でお願いします。

さて皆さん、失敗談や、成功談を含めて、私の体験談を長々とお話しして来ましたが、これは自慢話をしたくて述べてきたわけでは有りません。 どのようにしたら皆さんに”勝ち組への道”を会得して貰えるか、又、どのようにしたら”成功の遺伝子”を引き継いで貰えるかを真剣に考えた結果なのです。

尚、日中は時間が無い方がこのプランを実行する場合は、夜間の19時位にスタートして午前0時頃まで運用することをお勧めします。利益率は若干下がりますが、“時間=お金”という概念を持てば、日中に運用するのとほぼ変わりない結果を齎すといっても良いと思います。ただ、其の場合は成るべく毎日同じ時間帯を選んだ方が良いでしょう。
半年くらいの実戦でこのプランの有効性を確認してから、このプランを生活の基本に据えて日中の運用に転換しても遅く無いだろうと思います。

それでは戦略プランーBRYの概要について説明いたします。
★プランーBRYの概要
 1.両建てですので安全性に優れています。特に、HFT取引(超高速取引)が常態になっ  
   ている現状では小口投資家の皆さんが導入することは ”Must”です。我田引水的に無理には
   お勧め致しませんが、命の次に大切なお金をこれ以上失わないために ”ちょっぴり勇気を出し
   て勝ち組の道へ進まれることをアドバイス致します。
   
 2.上昇傾向、下降傾向の大きな流れに殆ど左右されず、揉み合い状態の時に真価を発揮します。
 3.複利式利殖法との併用で一年間(12か月)で元本の最高2000倍の利益を齎す。即ち、元本が100万円 
   なら、最大20億円の利益(一年間で)を齎します。
 4.一日6時間、24回のエントリーとエグジット
 5.日中、夜間を問わず運用出来ます。
 6.購入代金の御支払いは戦略プランーBRYを受領後10日以内でOKの後払い方式。(保証金振替方 
   式)
 7、6か月分の事前検証で元本の120%の総利益を(一箇月平均元本の20%の利益を齎さなかった場合)を    
   齎さなかった場合、保証金30万円は全額返金します。 然し、其の場合は、購入者で無くなりま 
   すので、購入者としての下記の権限は全て無くなります。
   ○喪失する購入者としての権限;
   ★取得したプランBRYの編集権の一切。
   ★取得したプランBRYの内容について、家族を含めた第三者への移転(有償、無償を問わず)権 
    限
   ★取得したプランBRYの如何なる方式でも如何なる投資案件に於いてもその運用。
   ★販売者からのサポートを受ける権利

   ●万一、上記4点について違反をしたプランBRY受領者は、販売者が蒙った損失の10倍の賠償
    責任を負うものとします。本事案に関しましては弁護士を仲介人とした契約書を締結することに
    なります。

★日経225ミニ先物戦略プランーBRYの販売価格と保証金
 *販売価格:30万円
★プランの購入方法
 購入は仮注文と本注文の2回に分けて頂きます。
先ずは、本メールに記載されたプランの概要の熟読後、全ての購入条件に同意を得られた方は下記の方法で仮注文をして下さい。
1.仮注文の方法と保証金
☆保証金のお支払と返還に付いて
お支払(戦略プランBRYの購入代金)は全額後払いで結構です。唯、プランの受領者から購入代金のお支払いに付いて何の保証も無しにプランの内容について先にお知らせした場合、若し購入代金をお支払頂けなかった時、購入者の皆さんはリスクゼロになりますが、販売者(私)が100%のリスクを負う形になってしまい不公平になりますよね? そこで考えついたのが、この保証金方式だったのです。購入したいと思われた方は先ず、仮注文書をメールで私宛送って下さい。メールのタイトルに”仮注文書”と書いて頂いて、メール本文”の中で、”30万円の保証金を支払うのでプランを送って下さい”と書いてくだされば、振込口座をお知らせします。30万円の入金を確認次第、プランの内容をメールでお知らせします。お手元にプランが到着しましたら、ネット上の適当なサイトから「日経225先物ミニ時系列データ」のキーワードで検索して頂いて、期日や、期間は何時でも構いませんが、6か月分のデータ(30分足)をダウンロードして下さい。若しミニのデータを取得出来ない場合は、通常の“日経225先物”のデータでも構いません。そして、お送りしましたプランを使って検証してみてください。検証結果は10日以内にお知らせください。万一、ご連絡無しに期日を過ぎた場合は、保証金は購入代金として振り替え入金にさせていただきますので予めご了承下さい。
万一、時系列データのダウンロード出来るサイトがネット上に見つからない時はお知らせ下さい。時系列データがダウンロード出来るサイトをお知らせします。
1.本注文の仕方
★保証金の処理方法と本注文の仕方
購入者はプランの詳細を受け取られましたら、翌日から数えて10日以内に、例えば、
購入者が7月1日に戦略プランBRYの詳細を受け取った場合には、7月11日までに本注文を発注するか或いは仮注文をキャンセルされるか二つに一つの選択をしてお知らせ下さい。
但し、検証時間の延長が必要な方はメールでお知らせ下さい。出来るだけご希望に沿える様対応したいと思います。
本注文をして頂く場合は、タイトル欄に ”本注文”と書いて頂いて、本文の中で ”本注文をしますので、保証金の30万円は購入代金にに当てて下さい。と記述したメールを送ってください。尚、購入者は保証金の送金後には本注文の発行か仮注文のキャンセルかの二者択一をしないで、保証金の返金請求及び、如何なる金銭請求も販売者にすることは出来ません。戦略プランBRYを利用しての資金運用は全て自己責任での運用になります。


2.仮注文キャンセルの方法と条件
  購入者の検証で、戦略プランBRYが期待したような結果(6か月間分で最低、元本の120%の利益)が出ない場合は購入者は仮注文をキャンセル出来るものとします。即ち、月平均で元金の20% (半年で120%)の利益が出なかった場合は、購入者は仮注文をキャンセルすることが出来ます。結果的に無料でプランを取得することになります。(上述の利益額には証券業者の手数料は引いてありません)但し、キャンセルと同時に検証に使用した時系列データの年月日を含めた詳細をお知らせ下さい。販売者(私)サイドで再検証をしてもやはり同じ結果しか出なかった場合、直ちに保証金30万円は全額をご指定の口座に電子振込で返金させて頂きます。受け取り銀行が三井住友銀行又は三菱UFJ銀行の場合は返金のための電信振込手数料は無料ですが、その他の金融機関の場合は実際に掛かった実費はご負担下さい。 又、
販売者(私)の再検証で元本の120%以上の利益を稼げる結果が出た場合は、保証金の30万円は購入代金として振替入金させて頂きますので予めご了解下さい。尚、再検証の結果に付いては早ければ3日間、遅くとも一週間以内にお知らせします。

又、プランを受け取り後一週間以内に何等の返信メールも頂けない場合には、購入者に提供してあるプランは契約どうり有効であったと見做して、購入者からお預かりした保証金は全て購入代金として振り替え入金させて頂きますので予めご了承願います。

☆保証金返金義務とその条件
購入者が販売者に仮注文を発行し、30万円の保証金を銀行振り込みした後に、購入者が日経225ミニ先物の半年間(180日)分のバックワード検証で、元本の120%(証券会社の手数料差し引き前)を超える利益を得られなくて、販売者に保証金の返金請求があった場合、販売者は保証金の全額(30万円)を購入者に返金する義務を有するものとします。但し、販売者の再検証で元本の120%の利益が確保されることが証明された時は、保証金は全額購入代金として振替入金されるものとしますので、予めご了承下さい。

★ ご連絡方法
  原則としてメールにてお願いします。当方のメールアドレスは左のプロフィールの最下部の”ご連絡方法”に記載されていますが、
  ”boldotousan@gmail.com" 宛てにお願いします。 尚、問い合わせにはタイトルに ”戦略プランーBRY と記載して下さい。

          特定商取引法に基づく表示
個人: 平田慎一郎(ペンネーム)  ノンフィクション作家、 貿易業、コンサルタント。
運営責任者: 葛西益一(カサイ マスカズ)(本名)
住所:  626-0225
      京都府宮津市日置2686 マリントピア天橋立8-704
Tel:   0772-27-0738
Email: boldotousan@gmail.com
取扱い商品: 情報商材。 日経225ミニ先物投資戦略プランBRY
支払い方法: 商品先渡し、後払い(保証金振替方式)。 銀行振り込み。
返品:     文中の記述通り。



                  作成日:    2019年7月1日











 


 

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